「右を行くか左を行くか決断しなくてはならないときがありますよね。そのときに「よし、右へ行くぞ」と決意する。「左に行ったほうがよかったかなあ」なんて思ってはいけません。「右に行くぞ」と思った自分の決断を信じること。突き進むこと。それで、もし失敗したら、次は左に行けばいい。それだけのことです」有馬頼底#決断ログインしてお気に入りシェア共有