「選抜に入れてもらえたので、私も不安がなくなりました。後押ししてもらうと安心できて、自信にもつながります。それが総選挙の醍醐味なのかな、って思いますね」
横山由依の他の名言
「日頃、メンバーから刺激を受けることも多くて、AKB48に入って出会えた人々は、本当にかけがえのない宝物です」
「意識して支え合っているわけではないと思うのですが、自然とできているのは(グループとしての)強みです。メンバーを見ていれば、「今、あの子はつらいんだなあ」ということが分かるし、そう思ったらフォローしてあげるメンバーがいます。AKB48のみんなって、根が優しいんですよ」
「AKB48のメンバーは基本的に、プライベートでもメンバーを誘うんですよ。メンバー同士の仲がいいから、これだけ長く(グループが)続いているのかなって思います」
「AKB48では、歌や舞台、テレビドラマ、コントなど、本当にいろんなことを経験させてもらっています。これからも、できることは制限なくやらせてもらいたいですね。その環境が未来のAKB48でも続くように、今、頑張らなければいけません」
「将来は「歌える人」になりたいんですけど、もともと表現することが好きなので、その延長でお芝居にも興味があります」
「私たちがAKB48を新しい色に塗り替えれば、塗り替えたものが当たり前になっていくじゃないですか。今のメンバーは、そういう気持ちで「新しいAKB48」を一緒に目指すことができる人たちです」
「一人ひとりの知名度が上がれば、グループに貢献できるはずです。最近は若いメンバーが舞台に出るなど、個人の活動が増えてきています。そういう面で(知名度が)少しずつ広がっていくといいなと思います」
「「月と水鏡」の歌詞は昨年12月8日に秋元先生から届いたんですよ。その日は私とAKB48の誕生日。何だか運命を感じて、鳥肌が立ちました」
「秋元先生が、(AKB48にとって)5年半ぶりとなる新しい劇場公演を書いてくださったんです。AKB48グループでは「劇場公演」と「握手会」が大事だと、メンバーのみんなが分かっているので、新しい劇場公演も大切にしていきたいと思っています」
「メンバーとは、みんなでご飯を食べに行った時とかに「何をやったら面白いんだろう?」と話しています。今やってみたいことは、「原点回帰」の意味も込めて、全国のCDショップとかを巡ることかな。私たちはグループ名が知られるようになった後で入ってきたから、そういう経験がありません」
関連する名言
「あいつにとって代わってやろう。」
— 項羽
「文字など、自分の名前が書ければ十分だ。剣も一人を相手にするだけで学ぶに足りない。学ぶなら万人を相手にする術を学びたい。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのだ。どうして渡る必要があろうか。」
— 項羽
「天が私を滅ぼすのであって、戦の罪ではない。」
— 項羽
「富貴になって故郷に帰らないのは、錦を着て夜道を行くようなものだ。誰がそれを知ってくれようか。」
— 項羽
「たとえ江東の父兄が哀れんで私を王にしてくれたとしても、どの面下げて彼らに会えようか。」
— 項羽
「聞けば漢は我が首に千金と万戸の邑を懸けているという。お前に恩をくれてやろう。」
— 項羽
「力は山を抜き、気は世を蓋う。時に利あらず、騅逝かず。」
— 項羽
「君主たる者の道は、まず民を養うことを第一に考えなければならない。」
— 李世民
「民を損なって自分の身を養うのは、自分の股の肉を割いて腹を満たすようなもので、腹が満ちても身は滅びる。」
— 李世民
