「いかりやの怒りは爆発だ!志村を惜しむら!仲本の中をもとう!荒井は荒い!」

加藤茶の他の名言

「志村が70歳になって俺たちに追いついたら70歳のドリフターズをお客さんに見てもらおうって言ってたんです。70歳から違うことできるよなって。コント作って、お客さんに喜んでもらおうって・・」
「志村、ひどすぎるぞ、お前。一番若いお前がおれたち差し置いて天国にいっちゃうなんてな・・。まだ俺たちと一緒にやらなきゃならないのがたくさんあっただろ。それを勝手に、一人で先に逝っちゃうなんて・・お前はバカだよ。天国の長さんも、まさかお前が最初に来るなんて、思ってなかっただろうな。びっくりしたと思うよ。長さんの次は高木ブーだと思ってたもんな。でも、久しぶりに二人っきりでいろんな話ができるから、長さんも喜ぶんじゃないかな。まあ、いずれそう遠くないうちにオレたちもそっちにいくから、それまで長さんと酒でも呑んで、ドリフの新しいネタでも考えといてくれや。5人が全員集合したら、そっちのお客さんを大爆笑させようぜ。約束だぞ。じゃ、それまでゆっくり休んでくれ。大好きな志村よ(2020年4月1日追悼番組にて)」
「ドリフの宝、日本の宝を奪ったコロナが憎いです(志村けんさんへの追悼コメント)」
「カトちゃんでございますよー」
「ひっきし!」
「どうもずんずれい(失礼)しました!」
「1.2.3.4ヤッタゼ!カトちゃん!ぐるりと回ってウンコチンチン!」
「桜井輝夫が独立した時、自分もやめようと思ったが、いかりやにお前はどうするだ!と怒鳴られたため、怯え、思わず残ります!と言っちゃった」
「風呂入れよ! 歯みがけよ!」
「加トちゃん、ぺ」

関連する名言

「換言すれば、一は政治は一般民衆のために行われねばならぬということで、二は政治は一般民衆の意嚮によって行われねばならぬということである。」

— 吉野作造

「即ち国権の運用に関してその指導的標準となるべき政治主義であって、主権の君主に在りや人民に在りやはこれを問うところでない。」

— 吉野作造

「古代においては政治の目的は少数強者の生存繁栄またはその権力の保持に存し、決して人民一般の利福ではなかった。」

— 吉野作造

「この時代においては一般人民はこの目的を助くるための道具に過ぎず、いわば牛馬の如き役目を勤むるものに外ならなかった。」

— 吉野作造

「しかしながら国民思想の進歩すると否とは、実は先覚者がこれを適当に指導するや否やによって定まる。」

— 吉野作造

「精神的には政治家の人格言論を理解し判断し、その最良なる者に聴従して自家の立脚地を定むるだけの見識を有って居る。」

— 吉野作造

「この宇宙に対決するものにとって、一つの、そして、唯一つの驚きは、その中に、測ることのできぬ秩序が、厳しく、その道を辿っていることである。」

— 中井正一

「人間という動物は、ある意味においては大変な動物である。」

— 中井正一

「文字と言葉で、宇宙の秩序を、自分の中に鏡のごとく写すことのできる動物である。」

— 中井正一

「図書館の中に生きることは、この「形」の発展の形成を、生き身をもって生きることにほかならない。」

— 中井正一

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