「僕は曲を書きたいと思っていて、大学を卒業するまでの3年間で「1日1曲書く」というノルマを自分に課したんです」
宇崎竜童
「今、ちょっと人の音楽にも、自分の音楽にもトキメキがなくなってきているんですよね」
— 宇崎竜童
「阿木燿子に尊敬されたい。褒められたい。半世紀前に彼女と出会ったときから、いつも心のどこかにそういう思いがありますね」
「(中学3年生まで代々木上原に住んでいた頃)近所には、森山良子さんとか、かまやつひろしさんとか、美輪明宏さんとかがいました」