「どんな状況であっても自分を高め、いつでも何が起きても対応できるようになりたい、そうあり続けたいと思っています」
山本昌
「やめたいとは思ったけど、やめるとは思わなかった。やめたいという気持ちとやめるという気持ちは違うものです」
— 山本昌
「やめたいというのは甘えであって、いざとなると、やめたいとは言えない自分がいたんです」
「今はフォームを変えたりすることに何の抵抗もない」