「自信はないし、弱音はしょっちゅう吐くし、びびったりもする」
高橋大輔
「想像以上の人が声援を送ってくれて感動した。スケートを続けてきて本当によかった」
— 高橋大輔
「「何があっても、私は味方」いつも長光先生から言われる。だから僕は安心してスケートができる」
「「理想のスケート」って言葉を使うこともあるけれど、実際には「理想ってどんなんだろう」と、分かりません。ただ、理想というものは「こういうふうになりたい」と思うと、そこで止まっちゃうのかな。「もうこれ以上できない」と思ったところまで来たら、多分それが理想なんだと思います」