「あの曲のこのフレーズが、就職、受験、失恋、恋愛成就、あらゆるいろんなキッカケ、いろんな瞬間瞬間に生きている。そこに共存しているんです」
小室哲哉
「自分は前進したいのに、時代は後退している」
— 小室哲哉
「直感とは、すぐに決断する勇気」
「もう1回、若い子たち、ティーンと付く世代の子たちが僕らをキッカケに音楽に目覚めるようなことがしたいですね」