「僕にすごく想い入れがある方でも、globeといえば「小室さん」じゃなくて「KEIKO」なんですよ。そういう意味では、僕のラボの中にKEIKOとマークの2人がいて、付き合ってくれた感じです」

小室哲哉の他の名言

「僕はあくまでもソロの立場。一生(ステージから)降りちゃダメだよという人たちもいますけど、僕は少なくても来年はプロデュースしていく方に軸を置きたいです」
「今の僕の背中にどんとのしかかって、やらなくちゃいけないミッションとは、レコード会社がなくなっても音楽で人気者を作れるかどうかということ。それが最後の大きなミッションです」
「globeの方は僕の人生の中で1番自由にやりたい放題でした」
「TMはバンドというよりかは、友達で仲間ですからね。みんなそれぞれ意志や方向性があるので、そのバランスを取りながら尊重し合いながら、ルールも決まっていた」
「(「FACE」について)背中を押すような、自分で自分を励ますような、頑張れマイセルフ的な感じですね」
「globeのファン以外の方に向けて作っていた曲が恋愛。globeファンには、元気がないときやへこたれているとき、学校や職場で嫌なことがあったとき、試験や受験、就活などを控えているときに聞けるような楽曲にしました」
「かつては洋楽を聴いてほしかったんですよね、TM NETWORKを通して。外の世界の音楽に目を向けてほしくて」
「5人それぞれのストイックさでtrfを続けてくれたことに対する感謝。それとリスペクトで『WATCH THE MUSIC』は作りたいと思ったんです」
「しばらく会っていなくても、作品が残ることで節目のときに声をかえてもらえたりする。それ自体がアートに近いかもしれないですね」
「社会の中での音楽って、衣食住とは別の嗜好品みたいに言われてきたけど、死活問題までいくぐらい重要度が大きい」

関連する名言

「悪を生み出すのに必要なのは、怠慢だけである。」

— チャールズ・スポルジョン

「聴衆よ、ささいな遅れや、ほんの少しの先送りにこそ気をつけなさい。」

— チャールズ・スポルジョン

「折にかなって祈る人こそ、あらゆる折に祈る可能性が最も高い人である。」

— チャールズ・スポルジョン

「荒れ地を開墾するために働かない教会は、やがて自らが荒れ地となる。」

— チャールズ・スポルジョン

「この時から、私はその廃止を成し遂げるまでは決して休まないと決意した。」

— ウィリアム・ウィルバーフォース

「これほど多くの悲惨がこれほど狭い場所に凝縮されている――それは、人間の想像力がこれまで思い描いたいかなるものをも超えている。」

— ウィリアム・ウィルバーフォース

「死者の数がそれ自体を物語っており、あらゆる調査を不要にしている。」

— ウィリアム・ウィルバーフォース

「私が訴えるのは彼らの感情ではない。求めるのはただ、冷静で公平な理性だけである。」

— ウィリアム・ウィルバーフォース

「私たちは、このような光景を思い描くことに、どうして耐えられようか。」

— ウィリアム・ウィルバーフォース

「キリスト教は、世の道徳の水準を、異教世界でかつて見られたものよりもはるかに高く引き上げた。」

— ウィリアム・ウィルバーフォース

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