「私はホントに友達とかに恵まれてて今まで友達を大切にして来たから、今AKBでもやってこれた」
大島優子
「AKBをビジネスにしたくない」
— 大島優子
「背中を押してください、とは言いません。ついてきてください」
「いつまでも制服が似合うように髪を黒く染めて頑張ります」