「誰のために小説を書くのかっていうと、一番は、自分のために書くわけじゃないですか。読者のために、というのも考えますけど、それを優先させると、ただの仕事になっちゃいそうですし、やっぱり僕は自分がわくわくすることを第一に考えちゃうんですよね」伊坂幸太郎#仕事ログインしてお気に入りシェア共有