(『大田尾組』雪の決勝戦について)うまくいっていましたからね。何て言うんだろう、歯車が外れるとか、駒がひとつ外れただけであれだけ変わってしまうんだという勝負の怖さを味わいました。一発目のトライを取られた瞬間、それまで保たれていた均衡がガタガタと崩れてしまったじゃない

清宮克幸

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