「弧雲、定処無く、本自り高峰を愛す、知らず、人里の日、月を観て青松に臥す」
空海
「心暗きときは、即ち遇うところことごとく禍なり」
— 空海
「つまらない人は、善行と悪行の区別がつかず、その因果も信じることが無い。目の前の利益だけを見ているので、その因果は必ず返ってくる」
「嫉妬は自分とそれ以外の人とは別々の存在だと思う心から生じる」