「吾々は日本に生まれた以上、日本人の皮を着替えるわけにはゆかない。私など、生国を去って勉学に出たのは八歳の時であったが、六十余歳の今日なお東北弁が抜けない」新渡戸稲造#思想家#日本#教育者・学者#偉人#明治ログインしてお気に入りシェア共有