「脚本の中に自分がこれは発明だと思えるものが何カ所かないと、それから先へ進んでいく自信にならない」
新海誠
「(今の時代)正しい言葉以外は、一斉に叩かれる」
— 新海誠
「(天気の子について)僕たち一人ひとりにあてはまる「天気をめぐる物語」をアニメーションで表現できれば、という思いがありました」
「アニメーションには、フィクションには現実でどうしてもうまくいかない時、それを少しだけ助けてくれるチカラがあると思う」