「スタンダードを強く意識するようになったのは、『春よ、来い』のあたりからだったと思う。ヒットするとかしないとか、そんなものとは別の次元で、既成のホイールから抜け出せる出口はそこだと思った。曲を創り出したのは、熱に浮かされたようにそれを創らずにはいられなかったから」松任谷由実#ミュージシャン#シンガーソングライター#日本#現代#女性ログインしてお気に入りシェア共有