「宝石のかわりに、恋人がつけた大きなキスマークをつけてマキシム(超高級レストラン)へ行ったわ」
ブリジット・バルドー
「(引退の理由を聞かれた際に語った言葉)セクシーなおてんば娘、セックスシンボル、男あさり、恐るべき危険な娘が老いつつあった」
— ブリジット・バルドー
「私は宝石には不感症だった。女性にとっての真実の宝石は、若さ、美貌、髪の毛、心情だと思っている。お金で買えるものには、何の価値もありはしないのだ」
「私は生涯にわたって、私にふさわしい本当の男を見つけることができなかった」