「私は殿下の犬、キューにおります。ところで、あなたはどなたの犬ですか?」
出典: 王子に贈った犬の首輪に刻んだ警句(1730年代)
「私は殿下の犬、キューにおります。ところで、あなたはどなたの犬ですか?」
「どんな問題であれ、金のかかる解決策はたいてい凡庸さの産物である。」
— イングヴァル・カンプラード
「ブルペンのドアを施錠しておけ。」
— 山本由伸
「階層社会では、すべての人は昇進を重ね、おのおのその無能レベルに到達する」
— ローレンス・J・ピーター
「女の子なら誰だってグラマラスになれる。じっと立って、間の抜けた顔をしていればいいだけだから」
— ヘディ・ラマー
「経済学者とは、昨日予測したことがなぜ今日起こらなかったのかを、明日には説明できる専門家のことである」
— ローレンス・J・ピーター
「(クラークの名言を下敷きにした皮肉な言葉)少年は大志を抱かず、良かったことは良しとして、うまくいかなくてもこんなもんだと満足す」
— 所ジョージ
「結婚前、男はあなたのためなら命を捧げると宣言する。結婚後は、話しかけても新聞さえ下ろそうとしない。」
— ヘレン・ローランド
「幸福だという評判は、誠実だという評判と同じくらい、気をつけて守らねばならない。」
— ジョシュ・ビリングス
「皮肉屋は言う。ひとりじゃ何もできない、と。私はこう言いたい。たったひとりで、どんなことでもできる、と。」
— ジョン・W・ガードナー
「感嘆符をいくつも並べて書くのは、病んだ心の確かな証だ。」
— テリー・プラチェット