「何十年の平凡な毎日よりも1日でも、1時間でもいいから圧縮された密度の濃い時を過ごしたい」
YOSHIKIの他の名言
「人を助けることで、自分自身も救われてます」
「生きてるからには、世界の壁を俺らしく、ぶち壊してやろうと思います」
「人って生かされてるんだなって思いました」
「父親を失った時から、そしてメンバーを失って更に生きてる事に罪悪感を感じて、「なんで僕は生きてるんだろう」「なんで自分じゃなかったんだろう」っていつも生きてきた」
「彼(hide)の永遠の、永遠への眠りを温かく見守ってあげて下さい」
「どうしようと思う時は彼(hide)と対話をします。もちろん存在はしてないんだけど」
「hideがいなかったら今の自分はいない」
「僕らはファンの皆さんで成り立っている。ロックスターとなっていくと、それを忘れてしまうこともある。それを常にhideは忘れずに。僕にもよく言ってくれた」
「僕は努力って誰かに見てもらっても見せなくても良くて、努力しているかしていないかが大事だと思うんですよね」
「X JAPANのXって『無限の可能性』という意味で付けている」
関連する名言
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール
「人生につきまとうあらゆる感情のうち、栄光を求める心こそがもっとも激しい。」
— リチャード・スティール
「徳のある人にとって、男女を問わず、年を重ねることは、若さのあらゆる快楽にまさる威厳をもたらす。」
— リチャード・スティール
「心の病のなかで、お世辞を好む心ほど広く蔓延し、しかも有害なものはない。」
— リチャード・スティール