「私もあなたの作品の一つです(赤塚不二夫の告別式にて)」
森田一義
「いいんだよ1000回記念なんて。652回と1000回とでどう違う。1000回がどうあろうかとか他人が決める問題じゃなくて、自分の心が決める」
— 森田一義
「髪切った?」
「よく考えてみると、なんかオレ、テレビ出ている方が、本来の自由な自分のような気がするのよ。で、日常生活の方がオレは、なんか演技しているように思えてるのよ」