「すげーもう嬉しくて。1万人分の責任持ってやっぱり落ちた人でもこいつならしょうがねぇやって言うぐらい、認めてもらえるぐらい頑張りたいです」
TAKAHIRO
「頼むぜ〜みたいな頼んますみたいな」
— TAKAHIRO
「現実的に、僕は美容師に向いていなかったんだなって思うんですよね」
「ATSUSHIさんは、届けたい想いや言葉ひとつひとつを、本当に大切にしながら歌っていらっしゃいます。アーティストとしても、人としても、本当に尊敬しています」