「「何かを目指さなきゃいけない」という思いが常にあって、勉強をしたら次に進まないといけないことに対しては疑問を感じていました」
岩井俊二
「(リリイ・シュシュについて)遺作を選べたら、これにしたい」
— 岩井俊二
「クリエイターは発想が極端過ぎ。切腹してみようなどと普通は考えられないですよ。ヒットラーしかり。発想が極端過ぎないクリエイターもまたクリエイターとしていかがなものかということがあります」
「自国贔屓に偏った歴史解釈は人間的に受け入れがたい」