「僕は基本的に脳みそで恋愛するのが好きなんで「どうすれば喜ぶかな」って、いつも相手目線に立って恋愛の戦略を考えてます」
クロちゃんの他の名言
「とりあえず女の子に「あの人のこと悪く言う人いない。なんでモテないのかわかんない」と思わせることができたら、下手すりゃ告白されますよ」
「ずっとうまくいってると守りに入って、新しいことにも挑戦しなくなっちゃうと思います」
「いい嘘はついていいですよ」
「(告白せずに付き合うには?)好きな子の友達や親っていう、周りの人間を徹底的に固めて、自分の味方にさせること」
「(失恋したら落ち込むタイプ?)結構落ちちゃう方ですよ。〜中略〜失恋をきっかけに僕は、1人の事を100%好きになるのはやめようと思ったんです」
「僕は女の子に喜んでもらうのが大好きなので、好きな子には手の込んだサプライズとかするんです」
「クロちゃん面白いと言われることも増えて嬉しいんですけど、冷静に考えると好感度が上がってない」
「悪口を言われたら、その後にはいいことが来ると思ってますから」
「元々アイドル志望なんです。今は騙されて芸人をやってるだけ」
「毎日リプライで悪口言ってくる人なんて、僕に興味を示しているってことだから、相当チャンス」
関連する名言
「私は第三者を愛するために夫の目を盗んでいる女には、恋愛を感じないことはない。しかし第三者を愛するために子供を顧みない女には、満身の憎悪を感じている」
— 芥川龍之介
「なんか照れくさいんですよね。どんな話を作ったところで、結局、ラブロマンスや恋愛ものは、僕の体験がもとになってしまうので。みなさんもそういうふうに観るでしょうし」
— 三谷幸喜
「私のじいちゃんばあちゃんの時代って、“まともな家の人間は皆、見合い結婚をするもんだったんです。恋愛結婚は「野合(やごう)」といって、ふしだらなもの扱い。今そんなこと言う人いないでしょ」
— 岩井志麻子
「少しのきまじめさは恋愛においては結構だ。しかしあまり真面目すぎては困る。それは重荷であり、快楽でなくなる」
— ロマン・ロラン
「放縦がわれを招き、恋愛がわれに王冠を授く」
— ボードレール
「人間の姿態を対象とする芸術家にとって、裸体は、作家や詩人たちの場合における恋愛のようなものである」
— ポール・ヴァレリー
「結婚は性欲を調節する事には有効であるが、恋愛を調節する事には有効ではない」
— 芥川龍之介
「(一般的な中学生は受験、遊び、恋愛と楽しんでいるけど、と質問され)みんな、楽しそうですけど、自分たちは自分たちで、違う楽しみがあるから大丈夫です」
— 伊藤美誠
「軽いヤキモチは恋愛関係では調味料的効果がありますが、使いすぎれば料理を台無しにしてしまいます」
— ジョセフマーフィー
「営業と恋愛って似ているんです。相手の気持ちが読めて、目の前の女性が望んでいることを、常に先回りしてやってくれる男性って、絶対にモテるじゃないですか」
— 経沢香保子
