「私は宗看・看寿の詰将棋をはじめとして、ありとあらゆる詰将棋を詰ました。それと「次の一手」の勉強。私の将棋は「詰将棋」と「次の一手」の二つだけ」
米長邦雄
「いかなる局面においても、『自分が絶対に正しい』と思ってはならない」
— 米長邦雄
「100のうち、99わかっていても、一つわからないことがあってはダメなんだ」
「将棋が強くなる方法は、脳みそが汗をかくほど集中して、盤面を見つめることである」