「浮いてたって構わない。自分で決めて、人には押し付けない」
土屋アンナの他の名言
「目に見える永遠はない。すべて、命あるものには終わりはくるから。でも心、愛、思いには永遠はあると思う」
「自分がない?ある。あなたという存在がある限り、自分はある。自信を持っていい。違っていいし、違ってなくちゃおかしい」
「相手に何かされても、反省して謝られたら根に持たない」
「子どもには、何があっても味方だから、あたしを信じてほしい。きっと親って、そう思うものなんだ」
「恋愛していても、結婚しても、他人同士だ。踏み越えちゃいけないことだってある」
「笑ってるほうが楽しい!周りが笑ってると嬉しい!泣くときはおもいっきり泣いて、その分笑おうぜ!!」
「思うに、すべては音楽だと思う。風の音、波の音、人の笑い声、子どもの泣き声、全部リズムがあって、全部音楽になってる」
「人から見れば ぶっ飛んだあたしでも、家に帰ればママをやってたりする。こうやって人にはいろんな側面があって、自分でも知らない面があるかもしれない。まず、それを意識する」
「辛いときは、酒飲んで 泣いて グチって 海行って 泣いて 旨いもん食って 音楽聴いて 泣いて さいご笑う」
「美しさには答えはない。一生懸命生きて、一生懸命笑って、一生懸命泣いてる、自分をさたけだしてる人が綺麗だと思う」
関連する名言
「大人の文学が物語性を失った時、文学家族の一員である児童文学も、見よう見まねで堕落したのである。」
— 新美南吉
「小説が口から離れて紙に移ったところから小説の堕落がはじまるのである。」
— 新美南吉
「童話はもと――それが文学などという立派な名前で呼ばれなかった時分――話であった、物語りであった。」
— 新美南吉
「紙で読んで面白くない童話は口から聞かされても面白くない。」
— 新美南吉
「今日の童話は、物語性を取り戻す事に努力を払わねばならない。」
— 新美南吉
「論理とはただの思考のからくりのことではない、現実そのものの組立てのことだ。」
— 戸坂潤
「民族の歴史的伝統を口ぐせにすることは、やがて民族の歴史的な事実を美事に抹殺して了うことだ。」
— 戸坂潤
「神様の出現は、文化のどこの領域に於ても、科学的には有害な性質を持っている。」
— 戸坂潤
「科学的精神は日本に於てはまず第一に、日本的現実を掴まねばならぬ筈のものなのだ。」
— 戸坂潤
「道徳は探究であり又探究されるべき処のものである。」
— 戸坂潤