「携帯を持っているおじいちゃんに電話したら「なんでお前は俺の居場所を知っているんだ」と言われました」
綾小路きみまろの他の名言
「昔は温かいご飯に暖かい新妻。あれから40年。今はさめたご飯にさめた妻。家で暖かいのは便座だ」
「若い頃はよく愚痴をこぼしていました。あれから40年、今はご飯をこぼすようになりました」
「中高年のみなさま!負けないでください、その顔で!!」
「とりかえしのつかない三段腹、こんな体に誰がした!」
「ボケは防げます。4人に一人がボケるんです ですから、3人で行動することです」
「奥様の場合、外見よりも内臓が勝負です 男も女も50過ぎたら内臓勝負です」
「豊かな教養 あふれる美貌 こぼれる脂肪!」
「年齢のあわないソバージュ、ギャザーのついた顔」
「長電話で用件を忘れ、パンツの上にパンツをはく」
「中高年のファンデーション 落ち着く先はシワの中」
関連する名言
「でも、ぼくは知っている。暗くなって初めて、星が見えるのだと」
— キング牧師
「希望は幸福の一種であり、おそらくこの世が与える最大の幸福である」
— サミュエル・ジョンソン
「冬来たりなば、春遠からじ」
— パーシー・ビッシュ・シェリー
「信仰とは、夜明けがまだ暗いうちに光を感じて歌う鳥である」
— ラビンドラナート・タゴール
「何よりもまず、良心に従って知り、語り、自由に論ずる自由を、私に与えよ。」
— ジョン・ミルトン
「良書とは、名匠の精神の貴重な生き血であり、生を超えた生のために、あえて防腐処理を施して大切に蓄えられたものである。」
— ジョン・ミルトン
「良書を破壊する者は、理性そのものを殺し、いわば神の似姿をその目の中で殺すのである。」
— ジョン・ミルトン
「私は、鍛えられもせず息もつかない、閉じこもった徳を称賛することはできない。そういう徳は外に出て敵と相まみえることがない。」
— ジョン・ミルトン
「学びたいという強い欲求があるところには、必然的に多くの議論、多くの著述、多くの意見が生まれる。善良な人々にとって、意見とは形成途上の知識にほかならないからだ。」
— ジョン・ミルトン
「真理を偽りと組み合わせてみよ。自由で開かれた戦いで、真理が劣勢に立たされたのを、いったい誰が知っているだろうか。」
— ジョン・ミルトン

