「みんなで力を合わせてメダルが取れたのが何よりもうれしいです」
葛西紀明の他の名言
「(平昌オリンピック)金メダル目指してます」
「今日は僕の亡き母の誕生日だから、本当は勝ちに行こうと思っていた」
「2002年のソルトレークオリンピックの時は体も鍛えてメンタルも鍛えて技術だけが伴わなくて、こんなにやったのにダメなのかっていう挫折感がありました」
「(ルール変更が)人生の中で一番怖かったですね」
「向かい風が一番いいです」
「(40歳を過ぎても続けられて来られた要因は?)長野で悔しい思いをしてきたから。」
「緊張でどうなるか不安があったけど、それに勝ててうれしい。すごく集中していた。自分を信じていた」
「詰めの甘さをなくして金を取りたい気持ちがある」
「(団体戦で)とらせてあげたいと思っていたんで、よかったです」
「満足のいく五輪が7回目にしてやっとかなった、という感じ。いつもは意気込み過ぎて駄目だったとか、世界とレベルが離れすぎて、ついていけなかったとか。今回は、合わせることができた」
関連する名言
「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」
— ジョン・バニヤン
「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」
— ジョン・バニヤン
「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」
— ジョン・バニヤン
「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」
— ジョン・バニヤン
「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」
— ジョン・バニヤン
「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」
— ジョン・バニヤン
「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」
— リチャード・スティール
「人生につきまとうあらゆる感情のうち、栄光を求める心こそがもっとも激しい。」
— リチャード・スティール
「徳のある人にとって、男女を問わず、年を重ねることは、若さのあらゆる快楽にまさる威厳をもたらす。」
— リチャード・スティール
「心の病のなかで、お世辞を好む心ほど広く蔓延し、しかも有害なものはない。」
— リチャード・スティール



