「1970年になって「ハイネマン賞」という賞をもらいました。私がもらった最初の賞で、これが一番嬉しかったですね」
南部陽一郎
「元々子供のときからサイエンスに興味を持っていましたね」
— 南部陽一郎
「自分では語らない、理論に語らせる」
「私ももうこんな年だが、新しい問題が出てくれば、これからも(問題解決の努力を)続けていきたいと思っている」