「大学と企業のWin-Winのポジティブなサイクルを作りたい」
本庶佑
「子どもの頃に、野口英世の伝記を読んで、医師として研究者として、非常にたくさんの人の役に立ちたいと思いました」
— 本庶佑
「(小学生の頃)土星の輪がなぜああいうふうにできるのか知りたかった」
「何が大切かについて生命科学は100人いたら100通りの解がある。どこに課題があるかすら分からない。たくさんのことをやってみないといけない」