「今回もゲネプロから来てくれて、「こういう雰囲気はやっぱり俺好きだな」って言ってくださって。HIROさんにそう言ってもらえると、これをもっと良くしていきたいなって気持ちになりました」

MAKIDAIの他の名言

「みんなで夢を共有すれば、そこにバックアップしてくれる人や協力してくれたり賛同してくれたりする人が現れると思うんで、いろんな人に話をして、自分の世界をより現実的にしていくことが大切だと思います」
「次のステップに行く上で自分たちの意志をしっかり繋いでいくっていうのが必要かなと。そこが将来のEXILEの新しい形になっていくと思うので」
「ありがたすぎるくらいいろんなことをやらさせていただいているので、これを若い世代や将来のEXILEに繋げていきたいです。そして将来、その子たちがEXILE TRIBEを担っていく存在になってくれたらいいなって。偉そうな意味じゃなくて、自分たちにはそういう役割もあると思っているんです」
「ひとつひとつの活動が最終的には繋がっていくと思うので、今回の「CLUB EXILE」っていうのも、自分ができることのひとつとして続けていきたいです。それが、EXILEのメンバーとして自分ができることかなと。“EXILE MAKIDAIという存在はずっと在り続けるので」
「やっぱり自分の中にはダンスが好きっていう想いが強いですから。自分にとってはひとつの武器だと思いますし、それぞれが個性を活かして活動していることで、ライブがさらに盛り上がっていると思うんです」
「今回はじめての企画で、普段から一緒にいるメンバーが出てくれて盛り上げてくれるっていうのは、すごくありがたい。自分としてはそういう場を日本だけじゃなくてちょっとずつ世界に広げていけたらなって思ってます。こういう場所で音楽をかけて盛り上がれるっていうのは、本来、世界のどこにいても変わらないことだと思うので、少しずつ段階を踏んでステップアップしていきたいです」
「自分からすれば若い世代のチームがあることも、一生懸命踊ってくれることもすごくありがたいことなんです。みんなのパワー半端ないんで」
「「CLUB EXILE」の空間だからこそできることもありますし、本当にEXILEやEXILE TRIBEのメンバーが来てくれることで、楽しみながら盛り上げてくれてってエンターテイメントになったと思います」
「自分の原点というのはダンスなので、こういう踊れる場所っていうのはスタート地点なんです。自分と違う世代のチームもダンスが最高に素晴らしいので、それを感じて欲しいと思っています」
「距離が近い分、生っぽさもよりあって、一体感はありました」

関連する名言

「もしある人の主張が正しいなら、それはおのずから十分に自らを弁護してくれる。いや、その主張の持ち主をも弁護してくれる。」

— ジョン・バニヤン

「私は自分の敬虔さを誇っていた。実のところ、私がしたことはすべて、人に見られるためか、人に褒められるためだった。」

— ジョン・バニヤン

「夢の中で私は見た。クリスチャンが上っていく大路の両側には垣のように壁が築かれており、その壁は「救い」と呼ばれていた。」

— ジョン・バニヤン

「「虚栄の市」がその名で呼ばれるのは、そこで売られ、そこにもたらされるものがすべて虚栄であり、その町が虚栄そのものよりも軽いからである。」

— ジョン・バニヤン

「十字架は、天国へ行こうとする者がみな通らねばならない、動かぬ道しるべである。」

— ジョン・バニヤン

「賞は天国である。それが欲しいなら、走って手に入れなければならない。」

— ジョン・バニヤン

「人の会話に加わるとき、まず考えるべきは、その人が自分の話を聞きたがっているのか、それとも自分に話を聞いてほしいのか、ということだ。」

— リチャード・スティール

「人生につきまとうあらゆる感情のうち、栄光を求める心こそがもっとも激しい。」

— リチャード・スティール

「徳のある人にとって、男女を問わず、年を重ねることは、若さのあらゆる快楽にまさる威厳をもたらす。」

— リチャード・スティール

「心の病のなかで、お世辞を好む心ほど広く蔓延し、しかも有害なものはない。」

— リチャード・スティール

関連する人物