「自分がどこにいるのかも定かではなかった。正しい方向に進んでいるという確信もなかった。ただどこかに行かないわけにはいかないから、一歩また一歩と足を運んでいるだけだった」村上春樹#日本#現代#作家#文学ログインしてお気に入りシェア共有