「今まで「今日を精一杯生きなければ、明日は来ない」と思って突っ走ってきて、その積み重ねが、次の何かにつながっただけの話」
天龍源一郎
「男だったら正面から向かって来い!」
— 天龍源一郎
「とにかく俺は幸せ者だよ、こうやってプロレスを続けていけるんだから。志半ばでプロレスから離れていく者もいる。プロレスをやれる俺は彼らの分まで頑張らなくては」
「人間、一度腐ると立ち直るのは容易ではない。だが、立ち上がらなければ、そこで終わってしまう。立ち上がるきっかけというのは必ずあるものだ。それを見落としてしまってはいけない」