「人の目につくような登山より、このエーデルワイスのように誰にも気づかれず、自然の冒険を自分のものとして登山をする。これこそ単独で登っている自分があこがれていたものではないかと思った」植村直己#昭和#日本#登山家ログインしてお気に入りシェア共有