「僕は期待されるほどやる気も増して、応援してもらった分だけ演技で返そうという気が働きます。ですから、プレッシャーも全くありません」
内村航平
「団体が8、個人は2ぐらい」
— 内村航平
「(サッカーとは)全然ちがうので。自分たちの強みを出した演技ができれば、絶対に一番になるのは日本だと思っています。自分たちの体操を出すためには、やっぱり練習から試合を想定してやることが大事です」
「それまで(東京五輪まで)は絶対、(現役を)やめない」