「(対戦したかったのは?)(昨季まで6年連続で打率3割以上をマークした)ロビンソン・カノ選手(マリナーズ)でした」
大谷翔平
「2つやったから大変だったとか、そういうのは・・・・どうかな」
— 大谷翔平
「バッティングにはバッティングのうまくいかないことがありましたし、ピッチングにはピッチングのうまくいかないことがあった。それは二つやってなくても、一つだったとしても変わらなかったと思います」
「駄目だったら(二刀流が)終わるっていう。ただそれだけの簡単なことだったので」