「前後のわからないような、むつかしい考に悩んだりする事がある度に、小父さんはまず足の事を思ってみる。自分がほんとにしっかり立って、頭を上にあげているかしらと思ってみる」高村光太郎#近代#日本#詩人#文学ログインしてお気に入りシェア共有