「昔からずっと、自分が自分として生まれてきて自分であることに納得がいってなかった」
ミッツ・マングローブの他の名言
「実は私、当時マングローブが何かすらも知らないまま、「サウンドが良い」という理由だけで、自分の女装名にしてしまった過去があります」
「この世で最も大事なのは『距離感』。オカマと富士山は、少し遠くから見るのが綺麗と、昔から言われております」
「私の日常はあなたたちの非日常だって」
「(42歳の今でも)月に少なくとも1回は2丁目の舞台はやってます」
「(夢や欲望は?)性欲と食欲くらいしかない」
「何かを変えるには自分で変えていくしかないですよね」
「性的マイノリティも生きやすい世の中になったんだから満足でしょ。これ以上贅沢を言うなよという風潮には差別的なものを感じます」
「偽善者とより偽悪者の方がカッコ悪くないですか?」
「(時にヒール役を演じているのでは?)それをもう見抜かれちゃとプロとしてはダメですね」
「女装は不治の病だと思っている」
関連する名言
「僕は今、笑いに一番近い場所にいる。ここで死なせてくれ」
— ツチヤタカユキ
「みんな心のどこかで、笑いたい気持ちがある」
— 川島明
「雪だるま 春を待たずに 溶けてゆく」
— 川島明
「番組をクビになるようなことをしよう」
— 関根勤
「笑いなんて間一つ、この間が悪いのは間抜け」
— 高田文夫
「「はがき職人」とか「ネタ職人」とは、っていう考え方を分からないし、理解しないほうがいいと思う。こっちはずっと勝手にやってるからね」
— 伊集院光
「すごい疲れてるのに書いてくれてるってことを理解すると、多分選び方変わっちゃうと思うんだよね。そこはある意味いい加減っていうほうに対して信念を持っていないとダメかなと思う」
— 伊集院光
「ぼくらのような人間はネガティブで考えすぎな性格のまま楽しく生きられるようにならなきゃいけない」
— 若林正恭
「自分に降りかかった災難を、わかりやすく面白く噛み砕いて書くのがエッセイ」
— 若林正恭
「1通も読まれなかったです」
— ファーストサマーウイカ

