「今の自分と向き合うしかない。目をそらさず、腐らずに」
上田桃子の他の名言
「全然関係のない一般の方の意見でも、なるほどぉって思ったことはすぐに試したりしますね」
「超カリスマメンタルトレーナーの話でも、自分に必要ないと思ったら何も取り入れません」
「聞くことが恥ずかしいとは思わない」
「自分を客観視して、何が足りないのかを明確にするのが成功につながると思っています」
「自分以外の選手を見て思うんですけど、『運がいいな』って思う選手は、運が来るとプレーが良くなるまでの土台ができているというか」
「江連さんは『お前は一番調子がいいよ、お前は今回の参加者の中で一番うまいから、心配するなよ』って言ってくれたんです。そう言われたら、何でか分からないけど、『私が一番うまいんだ』って信じこんじゃって。あとから聞いたら嘘だったみたいですけど(笑)」
「私が恵まれているのは、人との出会い。自分が苦しいときに、ホントに運良くいい方にめぐり逢えているんです」
「(両親には)いまでも『スタッフの方にきちんと接していたか』『ギャラリーの声援に感謝をこめて応えていたか』。そういうのは敏感に感じるみたいで、『きちんとしていないといざというときに神様は微笑まないからね』と。それはもう、常日頃から言われています」
「(両親に)練習に取り組む姿勢とか考え方は、昔からすごく口うるさく言われました」
「(自分の夢が家計を圧迫していたことについて)ホントに私には、ひと言もキツいとは言わなかったんです。すごく大変な時期も、あったと思うんですけど」
関連する名言
「私は本当の意味で善なる力になりたい。世の中には他人に苦しみや不幸をもたらす悪しき力があることを知っているが、私はその反対の力でありたい。本当に善であるための力に。」
— ジョン・コルトレーン
「私の音楽は、私という存在――信仰、知識、生き方――そのものの霊的な表現だ。音楽の可能性が見えはじめると、人々のために本当に良いことをしたい、人類がとらわれから自由になる手助けをしたいと願うようになる。」
— ジョン・コルトレーン
「真摯でありさえすれば、靴ひも一本だって楽器にして演奏できる。」
— ジョン・コルトレーン
「終わりというものは決してない。想像すべき新しい音、たどり着くべき新しい感情が、いつだってある。そしてその感情や音を磨き続け、見つけたものを純粋な姿でとらえる必要が、常にあるのだ。」
— ジョン・コルトレーン
「本当のリスクは、変わらないことだ。私は何かを追い求めているという実感がなければならない。金が入ればそれもいい。だが私はむしろ、もがき続けていたい。そのもがきこそ、私が求めているものなんだ。」
— ジョン・コルトレーン
「ひとつの前向きな思いは、何百万もの前向きな響きを生み出す。」
— ジョン・コルトレーン
「リーダーシップの秘訣はシンプルだ。自分が信じることをやる。未来の姿を描く。そこへ向かう。人はついてくる。」
— セス・ゴーディン
「キツツキは千本の木を二十回ずつつついても、忙しいだけで何も得られない。だが一本の木を二万回つつけば、餌にありつける。」
— セス・ゴーディン
「不安とは、失敗を前もって経験することだ。」
— セス・ゴーディン
「「いつか」は「今」にはかなわない。」
— セス・ゴーディン