「いつまでも制服が似合うように髪を黒く染めて頑張ります」
大島優子
「AKBをビジネスにしたくない」
— 大島優子
「背中を押してください、とは言いません。ついてきてください」
「何百回したんだろうっていうぐらいオーディションして・・。いつもいいところまでいっても落ちることがすごく多くて・・。理由聞くとなんか違う(笑)まあでもわかるんですけどね」