「『天才バカボン』を描き出した時にもまず思った。バカに真実を語らせようと。そこからバカボンが生まれ、バカボンのパパが生まれたんだ」
赤塚不二夫
「なにを落胆してるんだ。バカだからこそ真実を語れるんじゃないか」
— 赤塚不二夫
「リコウよりバカが英雄なのだ」
「これでいいのだ」