「むしろずっと男子の中でやりたいと思っていました。途中まで女子サッカーがあるのを知らなかったくらいですからね。その存在を知ってからも、男子の方がレベルが高くていい!と思ってました。頑固な子供だったんです」

宮間あやの他の名言

「やっと思い描いたチームになった」
「FKはすべてホマに合わせるつもりで蹴る」
「(引退を決めた澤に関して)何も言うことはない。ありがとう。一緒の時代にサッカーができたことをうれしく思う」
「調子が良くても悪くても今日の100%を越えてみせる」
「本当にたくさんの声援に胸が詰まる。私たちはチャレンジャー。どんな試合でも百パーセント以上を出す」
「一戦一戦、強くなっていきました」
「今日より明日へ、一歩ずつ」
「私たちなでしこジャパンは、東日本大震災のあった2011年にFIFA女子ワールドカップで優勝しましたが、その際は被災地の方々から大きな力をいただき ました。また代表チームとして数多くの国や地域を訪れるなかで、都度、その土地の方々に助けられています。私たちの募金が、支援を必要とするエリアで少し でも役立つことができれば嬉しいですし、今後もスポーツを通じてこうした活動に貢献できるよう精進します」
「(2位狙い騒動は)選手同士でも口にするのはためらわれることがあった。でもあの試合は狙えないし、無気力試合じゃない。相手に押し込まれるのは想定内だった。DF4枚は体を張っていた。ミスはあったが、それぞれの役割をコンプリートしてくれた。私たちはチャレンジャー。残っているチームはどこも強いが、一番いい色のメダルに向かうという気持ちだけだ」
「W杯は終わった話。湯郷で日本一を目指す。フィーバーはすぐ終わる。ただのフィーバーで終わらせないためにはピッチで表現し続けることが大事。地道な努力が環境を良くしていく」

関連する名言

「手にある道具が金づちしかないなら、あらゆるものを釘のように扱いたくなるものだ。」

— エイブラハム・マズロー

「フロイトは私たちに心理学の病的な半分を与えてくれた。いま私たちは、それを健康な半分で埋めていかなければならない。」

— エイブラハム・マズロー

「一流のスープは、二流の絵画よりも創造的である。」

— エイブラハム・マズロー

「恵みに慣れてしまうことは、悪意によらない、人間の悪や悲劇や苦しみを生み出すもっとも重要な要因のひとつである。」

— エイブラハム・マズロー

「欠陥のある、発育不全で、未熟で、不健全な標本ばかりを研究しても、欠陥だらけの心理学と欠陥だらけの哲学しか生み出せない。」

— エイブラハム・マズロー

「教育の目標のひとつは、人生が貴重であることを教えることであるべきだ。」

— エイブラハム・マズロー

「道や川って不思議ね。通り過ぎるのを眺めていると、急に落ち着かなくなって、どこかへ行きたくなるの。その道や川がたどり着く先へ、きっと。」

— トーベ・ヤンソン

「長い旅をしてはじめて、わが家がどれほどすばらしいかがわかるものだ。」

— トーベ・ヤンソン

「なにもかもとても不確かで、だからこそわたしは安心するの。」

— トーベ・ヤンソン

「人生ってなんてわくわくするんだろう!すべてが突然、理由もなく変わってしまうことがあるなんて!」

— トーベ・ヤンソン

関連する人物