「活動が始まったばかりのHKT48に移籍して、盛り上げて、そうすることで48グループ全体を盛り上げていくことが、一番の「貢献」になる」
指原莉乃の他の名言
「実はカードも通帳も持ってなくて、22歳にもなってお小遣い制で親からお金をもらってるんです」
「ネクラなんですけど、妙に明るいところも持ち合わせてるんですよ、私」
「東京に出てきてガラッと変わったと思います。(アイドルに)憧れを抱いてたので『なれた!』という気持ちでテンション上がって、東京に来て“友達と言えるメンバーに初めて出会えて変わりましたね」
「(クレヨンしんちゃんとの共通点は?)シンプルに下品なとこ」
「スマホがないと生きていけなくて取り乱しちゃいます」
「コンサートがすごく楽しくて。最近大きなコンサートが続いたので、やり甲斐を日々感じていました。本番に向けてみんなで準備をしている時間が、いちばん楽しい」
「毎年、「今年が今までの人生のなかでいちばん充実してた!」って思うんです。充実がどんどん“上書きされていっているので、今年もさらに“上書きです。年が終わって、楽しかったと思えれば幸せです!」
「バラエティは、NGとか失敗がないというか、それも笑ってもらえるけど、ドラマや映画は自分が失敗すると現場が止まっちゃう。それがもう怖くて・・・・」
「基本的に何に対しても自信がないタイプなんですけど、演技に関しては本当に苦手意識があって毎回すごく緊張します」
「(「若手に譲ろうかな」という思いはありませんか)総選挙に関しては、全然ないです。私はまだAKB48グループにいる気は満々ですし、出るからには絶対に1位を狙いたいです」
関連する名言
「明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である」
— 新約聖書
「我々は、現実の中よりも想像の中で、より多く苦しんでいる」
— セネカ
「心配は、明日の悲しみを取り去ってはくれない。ただ、今日の力を奪うだけだ」
— コリー・テン・ブーム
「未来のことで心を乱すな。そこへ行かねばならぬときが来たら、いま用いているのと同じ理性を携えて向かえばよい」
— マルクス・アウレリウス
「私がもっとも恐れているもの、それは恐怖そのものである」
— モンテーニュ
「災難に逢う時節には災難に逢うがよく候 死ぬ時節には死ぬがよく候 これはこれ災難をのがるる妙法にて候」
— 良寛
「もし解決できるのなら、嘆く理由がどこにあろう。もし解決できないのなら、嘆いて何の役に立とう」
— シャーンティデーヴァ
「百聞は一見にしかず、百見は一行(行動)にしかず」
— 大野耐一
「合理化というのは、景気のよいとき、あるいはもうかっておるときにやるべきであって、貧乏してからやる合理化というのは、もう首切り以外に手がなくなってくる」
— 大野耐一
「「貧すれば鈍ずる」といって、貧乏するといい知恵は出てこん。貧乏するとばかなことしか考えられん。だから景気のいいときにいい知恵が出てくるんだと思う」
— 大野耐一