「昔っからいい子にはなれなかった…そんな俺でも…誰かのヒーローにはなりたかったんだよな」
神田久志
「「あと一歩届かない」って決めたのは俺。そんな俺のテニスで積み重ねられた情報なら…超えてやる!!」
— 神田久志
「自分のために戦うことしか知らなかった俺が…誰かの声で踏ん張れる時があることを知った…沢山教えてもらったからこそ気づいたんだ…俺にはまだ足りないものがあると…」