「「仕事ができる」といわれている人の中には、自分が得意なことしかやっていない、という人が実は多いのです。普段から自分の得意なことを周囲にアピールして、やりたい仕事を買って出るようにするのです。そうやって忙しくしていれば、まわりは苦手な仕事を振りづらくなりますし、得意な仕事で実績をあげたり、チームに貢献していたりすれば、マイナス評価にはならないはずです」和田秀樹#仕事ログインしてお気に入りシェア共有