「ケガしたときも、40になって急にテレビの仕事が減り始めたときもそうだけど、俺は全部“しょうがないなって受け入れちゃうタイプなんです。受け入れないと、そこからのスタートって切れないからね」
ヒロミの他の名言
「どんだけ番組の頭で、空気を作れるか選手権なわけじゃん?」
「俺ら世代とかって変な話、色んなものが染み付いてるってのがあって、先輩とか見てたし、それで色んな所へ行って、色んな奴のMC見てると、チッ(舌打ち)、コノヤロウって、本当これでいいのかなって・・」
「最近、行っててMC下手だなってのは事実あるね」
「俺、遊ぶの大好きだけど、優先するのは仕事ですよ。で、空いてるところはめいっぱい遊ぶ。もし次に何かやるとしたら“遊びの学校をやりたいと思ってるんです。商売になるかどうかわからないけど」
「勝手なイメージだけど、俺は、遊べるヤツは仕事もできると思ってるんです。それで仕事も楽しいんだよなあ。遊びとは違う楽しさ。“ヤダなとか思わない」
「仕事するのと遊ぶのは、俺、おなじぐらい人生のなかで大事だと思う」
「あと、朝イチに家を出てカヤックやって戻ってきて仕事行くとか(笑)」
「朝5時ごろ家を出て、1時間半で富士山のあたりについたら、1時間ほど登って1時間で降りてきて、もう午後には東京に戻ってきたりするし(笑)」
「僕ね、時間を作るのがウマイんですよ。夕方から仕事の日なんかは、もう休みのつもり(笑)」
「健康に遊ぶのは俺のすごく大事なところだから。遊ぶために仕事してるっていうのもあるし、遊ぶために体が動くほうがいいからトレーニングもしてる」
関連する名言
「死の恐怖は、死そのものより人を悩ます。」
— 赤井秀一
「そんな顔をするな…命に代えても守ってやる…」
— 赤井秀一
「目先の事に囚われて…狩るべき相手を見誤らないで頂きたい…」
— 赤井秀一
「取り憑かれているんじゃない…冒されているんだ…好奇心という名の…熱病にな…」
— 赤井秀一
「思い出していたんだ…おまえによく似た女を…平静を装って陰で泣いていた、ばかな女のことをな…」
— 赤井秀一
「まさかここまでとはな…」
— 赤井秀一
「風はろうそくの火を消し、たき火を燃え上がらせる。ランダム性や不確実性、混沌も同じだ。それらから隠れるのではなく、使いこなしたい。私はたき火でありたいし、風を待ち望みたい。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「愚か者が「時間の無駄」と呼ぶものこそ、たいていは最良の投資である。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「受け取る金より、断った金のほうが美味しく感じられるとき、あなたは豊かである。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ
「先延ばしは私たちの自然な防御なのだと、理解している人は少ない。物事が自ら片づき、反脆さを発揮するのに任せているのだ。」
— ナシーム・ニコラス・タレブ