「(朝まで生テレビ!について)真剣勝負でタブーが一切ない」

田原総一朗の他の名言

「どうしても取材したい人が1人いるんですよ、天皇ですよ」
「仕事なくなったら死ぬんじゃないかと思う」
「僕は人に会うのが趣味。趣味が仕事になっちゃった」
「僕の理想の死に方は、朝まで生テレビで、田原が静かになったと、よく見たら死んでいたと、これが理想の死に方」
「社会に出たら正解がないのだから、正解を探したって意味がない。鈍になってチャレンジをする。そして諦めず、根気よくチャレンジを重ねる。そこで初めて運が開けてくるのです」
「よくジャーナリストは中立じゃなきゃいけないっていうけど、世の中に中立なんてありませんよ。自分の立場はちゃんと明快にしていいんだと、ただし自分の立場と全く違う人とも、ちゃんと話し合いをしようと」
「心で願うだけでなく、会いたいと発信し続けることも大事。積極的に発信すれば、チャンスはやってくる」
「僕はね、一切欠席裁判はしません。その人の批判をする時は面前でやりますから」
「小学校5年生の夏休みに天皇の玉音放送があった。先生が言う、正しい戦争だと。だから君らも早く大きくなって戦争に参加して、天皇陛下の為に名誉の戦死をしろと。二学期になったら同じ先生の言うことが180度変わった。同じ先生が実はあの戦争は悪い戦争だった、やってはいけない戦争だった、とんでもない戦争だった。新聞やラジオも一学期まで言ってる事と二学期は全く違った。大人たちが、特に偉い大人たちが、もっともらしい口調で言うことは信用できないと。そして国も国民を騙すと、これが原点。それがジャーナリストになった動機になってる」
「世の中が良くなるという未来図を示していけば、必ず道は開けるはず」

関連する名言

「私たちは、宇宙を貫くエネルギーの波の一部である。海のしずくが潮の動きを宿し運ぶのと、まったく同じように。」

— ジョン・バロウズ

「科学は、自然の多様性の底にひそむ統一を、私たちにますます明らかにしてくれる。」

— ジョン・バロウズ

「私たちは、あらゆる方向へ自由に考えることができるが、動ける方向はごくわずかしかない。」

— ジョン・バロウズ

「森の中のものはすべて森の一部であり、森の刻印を帯びている。海の中のものはすべて海の一部である。」

— ジョン・バロウズ

「ここにいることは良いことだ。そして、ここを去ることも、同じように良いことであるに違いない。」

— ジョン・バロウズ

「世界の恵みは、それを使うことのできるあらゆるものたちのためにある。」

— ジョン・バロウズ

「物理的自然には、無償のものは何ひとつない。等価の利得なき支出もなく、等価の支出なき利得もないのだ。」

— ジョン・ティンダル

「私たちは、自分自身に属するものを外なる自然へと投影してしまわぬよう、注意しなければならない。」

— ジョン・ティンダル

「想像力は科学者に必要である。しかし想像力は、理性と観察によって厳しく抑制されなければならない。」

— ジョン・ティンダル

「自然法則が混ざり合ったものは、いわば自然の「雑音」をなしている。この雑音をその構成要素へと解きほぐし、底に流れる音楽を聴き取ることこそ、科学者の天職である。」

— ジョン・ティンダル

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