「まずは挑戦」
矢部太郎の他の名言
「(人生に影響を与えた本は?)東村アキコさんの『かくかくしかじか』です」
「僕はやっぱり、入江君が隣にいると一番安心するんです」
「芸人ならオドオドした性格もむしろ長所として捉えてもらえる」
「漫画も別にお笑いに特化したものにする必要はないんだと思え、楽な気持ちで臨めました」
「お笑い芸人が僕の本業なのですが、人前でうまくしゃべることが苦手です」
「大家さんから必要としてくれてるなっていう感じがして、それが嬉しかったのかもしれません」
「大家さんがかわいらしくて、素敵だったというのを描きたくて・・。(その時)読む人がどう思うかは考えてなかった」
「全力で漫画を読んでいたこととか、芸人として仕事をして創作に関わってきたこととか、子供の頃、絵を描く仕事をする父の背中を見ていたこととか、なんだかすべては無駄ではなく、繋がっている気がしています」
「(大家さんと僕の執筆にあたって)僕一人の判断だったら尻込みしていたかも知れません」
「僕の所属する吉本には、大家さんのような美しい言葉遣いをする人はゼロです」
関連する名言
「所詮この世は弱肉強食、強ければ生き、弱ければ死ぬ。どんなに上手に嘘の作り笑いをしたところで、この真実からは逃れられねえぞ。」
— 志々雄真実
「人間の本性は修羅、そしてこのうつしよこそ地獄。殺さず、四民平等、そんなものは小さくもろい。修羅のみが生きる国、これこそ俺の作ろうとしている地獄なんだとな。」
— 志々雄真実
「弱者は強者の糧となるべき。糧にすらならない弱者は存在する価値すらねえ。」
— 志々雄真実
「そんな時代に生まれ合わせたのなら、天下の覇権を狙ってみるのが”男”ってもんだろ。」
— 志々雄真実
「決まってんだろ。閻魔相手に地獄の国盗りだ。」
— 志々雄真実
「抜刀斎……お前もここで俺の糧となるか?」
— 志々雄真実
「ほんとうに聞くことのできる人は、めったにいないものです。」
— ミヒャエル・エンデ
「いちどに道路ぜんぶのことを考えてはいかん、それはわかるかな? つぎの一歩のことだけ、つぎのひと呼吸のことだけ、つぎのひとはきのことだけを考えるんだ。いつもつぎだけのことをな。」
— ミヒャエル・エンデ
「なぜなら時間とは、生きるということ、そのものだからです。そして人のいのちは心を住みかとしているからです。」
— ミヒャエル・エンデ
「光を見るためには目があり、音を聞くためには耳があるのとおなじに、人間には時間を感じとるために心というものがある。そして、もしその心が時間を感じとらないようなときには、その時間はないもおなじだ。」
— ミヒャエル・エンデ