「(ダンスを辞めたいと思ったことは?)結局、無いです。あきらめて地元に帰ろうと思ったこともあるけど、心臓が動いているし、踊るとは生きることだから」
TETSUYAの他の名言
「自分のやりたいことや表現などを好きなだけ好きなようにやれるのは、この5人だからこそ成り立つこと。自分の極めたいことをいくらでも極めていくことができる・・・・それが、THE SECONDというグループなんだと感じていますね」
「僕らはとにかくパフォーマンスがしたい。いつか、単体でツアーもできたらなぁと思っています」
「楽曲が、心拍数が上がる曲ばかりなので、だいぶトレーニングしないとマズイですね・・・・。まずは衣食住からしっかり研究していかないと(笑)」
「僕がHIROさんから言われたように、夢は持ち続けるべきだし、何個持ってても誰からも怒られないと思うので、あきらめないで、毎日楽しく継続してもらえればいいなと思います」
「ダンスとトレーニングとスポーツと健康をテーマに、EXILEパフォーマンス研究所というのをずっとやらせてもらっていて、今日のイベントがそれを形にできた第一歩だと思うので、子供からお年寄りまで誰もが気軽にダンスができて、いつかダンスがオリンピック競技種目になれたらいいなっていうのが僕の目標であり、夢なんです」
「時々自分が一番年上で、あとはみんな後輩ばかりって時があって、そういう時は、「あっ、今オレだ!」って思って、率先してイイ話をしないととか、キャプテンシーというかリーダーシップを発揮しています(笑)」
「EXILEは全員が集まると、すごい武将たちが沢山いるような感じがするんですよ」
「自分もこうなりたいという思うが強くなって、そしたら、HIROさんも、MATSUさんも、USAさんも、MAKIDAIさんも、「最初はみんな同じだったんだから夢を持ってあきらめなければ、いつか君たちもEXILEみたいになれるかもしれないよ。」って希望の光をくれたんです。それをケンチとケイジと一緒に聞いて、メジャーを目指したんです」
「ダンスを始めた頃に、EXILEのミュージカルに呼んでいただいて、間近でそのダンスを見てカルチャーショックを受けたんです。簡単なダンスをやっていても、めちゃくちゃカッコイイんですよ!」
「ほぼ男ばかりの高校だったので、ずっと男と一緒にいましたね。どこに行くにも男だらけの集団で」
関連する名言
「今日、私は自分が地球上で最も幸運な男だと思っています。」
— ルー・ゲーリッグ
「ニューヨーク・ジャイアンツ――打ち負かしたい相手、向こうもそう思っているはずのチーム――が贈り物をくれる。これはたいしたことです!」
— ルー・ゲーリッグ
「自分の娘との口論でも、こちらの味方についてくれる素晴らしい義母がいる。それはたいしたことです。」
— ルー・ゲーリッグ
「教育を受け、体を鍛えられるようにと、一生懸命働いてくれた父と母がいる。それは恵みです!」
— ルー・ゲーリッグ
「塔のように強く支えてくれ、思っていた以上の勇気を見せてくれた妻がいる。それが私の知る最高のものです。」
— ルー・ゲーリッグ
「私はつらい不運に見舞われたかもしれない。しかし、生きる理由は山ほどあります!」
— ルー・ゲーリッグ
「血を怒らせる揚げ物の肉は避けろ。」
— サチェル・ペイジ
「胃が逆らうなら、横になって、涼しい考えでなだめてやれ。」
— サチェル・ペイジ
「体の中のジュースが巡るよう、動くときはやさしく体を揺すっていろ。」
— サチェル・ペイジ
「悪習はごく控えめにしておけ。社交にうつつを抜かす暮らしは、ちっとも休まらない。」
— サチェル・ペイジ