「どんなに褒められても、ひどく罵倒されても、核心に届いてなければ『ありがとうございま〜す』と軽く流します…核心に触れられた場合は顔を真っ赤にして『きゃっ!』と言ってしまいます」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「どんなに褒められても、ひどく罵倒されても、核心に届いてなければ『ありがとうございま〜す』と軽く流します…核心に触れられた場合は顔を真っ赤にして『きゃっ!』と言ってしまいます」
有吉弘行
Hiroiki Ariyoshi
「お笑いにタブーなんてないんだよ」
「バラエティをなめんじゃねぇ」
「仕事増えなくてもいいやって思うと、仕事が減っていく」
「メンタルなんて不安定で良し」
「敵を味方にする余裕は無い、味方をより味方にする努力しかもうしない」
「ウソでもいいので相談する。「人に相談されると嬉しい」心をくすぐれる。相談の内容は実行に移すことを考慮し「どっちに転んでもいい」ものにすること」
「教科書なんて捨てても良いし、否定しても良いし、読むことを挫折しても良いけど、一度も目を通してない奴が、『教科書なんて。。』って言ってると、ちょっと気に入らない」
「言っちゃいけない事は墓場まで持っていく。『今だから言える』ことなんて、いつだって言って良いことなんだから、すぐ言えば良い、怒られれば良い」
「やらない理由なんて無限にある。やる理由はあまりない。それでもやるんだよ」
「『それぐらい俺でもできる』って言ってる馬鹿見るとヘドが止まらねえ、ヘド吐きすぎて痩せちまうな」
「3種目(スイム、バイク、ラン)のバランスが大変。でもマイナスに考えても意味がないので、ポジティブに考えています」
— みやぞん
「やっぱり人生もサッカーもそうですけど、「谷」がないと「山」の喜びって感じられなくないですか。」
— 本田圭佑
「僕はいま、究極のポジティブマンになっていると自負している。そうなれているのは、多くの挫折を経験しているからだ。すべての経験を明日への肥やしにしていくためには、どんな挫折を経験しても決してマイナスと考えない究極のポジティブ思考でいることが大切だ」
— 長友佑都
「ポジティブとかネガティブとかそれを理由にしても仕方ない・・どちらにしても時間は進む」
— 田村淳
「(自分の好きなところは?)ネガティブなところですかね。あまりにも私が自分でポジティブだったら一人ぼっちな気がします」
— 米倉涼子
「マイナス思考だとタイムも延びなくなるし、自分だけではなく周りの人にも伝染するので物事は出来るだけポジティブに考えます」
— 池江璃花子
「お前がどこの誰だろうと!!!おれはお前を超えて行く!!!!」
— モンキー・D・ルフィ
「僕は毎日、こうなりたいというイメージを頭のなかに描いている。でも強い相手と1試合すると、そうやってイメージする以上に明確になりたい自分の姿がはっきりと見えてくる。」
— 本田圭佑
「やってみて「ダメだ」とわかったことと、はじめから「ダメだ」と言われたことは、違います。」
— イチロー
「絵画作品の制作にとっても、映画を撮っていることはすごくポジティブに働きました。脳みそが分断されることによって、右脳で考えている間に左脳のアイデアが出てきたりとか。精神衛生上よかったですね」
— 村上隆