千重子はね、だんだん女の子になってる気がするの。というのも、10代20代の頃は背伸びしたりとか、傷つきたくないとか思ったりして、感情を素直に表現できないじゃない? 恋愛の例が分かりやすいんだけど、今の千重子は「この人を逃すと後がないかもしれない、じゃあ今いかなきゃ、いつ行くの、誰が行くの」みたいな思考になるの

水谷千重子の他の名言

やっぱり、好きという気持ちが根底にあると、伝わるもんだな、と
ずーっと演歌を歌ってきて、この5、6年はポップスを歌い始めたんですよ。自分としてはかなりのチャレンジだった。千重子がポップスを歌ったら今までのファンがいなくなっちゃうんじゃないかとか
(紅白辞退について)なぜってよく聞かれるんですけど、まっ、時が来たらお話ししますけど
(紅白は狙われていないんですよね?)毎年、辞退してるんですよ
本格的な歌はもちろん、ちょっと面白い要素も入れながら、ね。つまり、歌と笑いの融合ね
(キーポンシャイニングについて)千重子も友近ちゃんもそうなんだけど、ずっと昔から好きでよく使ってる言葉なの。輝き続けるっていうことは難しいことだけど、それができたらほんとに素晴らしいよね、という。常に千重子は輝いていたいし、それを見てみんなに「私たちも頑張ろう」と思ってもらいたいなって
千重子の場合は、フラストレーションがたまるのは嫌だから、はっきり言うようにはしてるんだけどもね。皆さんも、そういう女性でいてほしいなとは思うんだけどね。でも、できない方が多いでしょうから、その気持ちの歌で代弁をしようと思ったの
友達やお仕事仲間で、そこらへん(結婚)の欲求は補えちゃっているかもしれないわね
今はね、飲み友達とか茶飲み友達だけで満足というか、別に結婚にはこだわらなくなっちゃったっていうのはあるわね。お仕事でそういうことがカバーできてるというのもあると思うんですよ。山内の惠介ちゃんとか、今度、田原の俊ちゃんともね
旅行に行ったりとか、お食事したりとか、外国人の方と接するとね、やっぱり女性としてちゃんと扱ってくれるなって思いますから

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