「お生憎・・!! あんた達みたいな小物チームには私は勿体ないわ」
ナミ
「助けていいんだとわかった時のあいつらの強さに限度なんてないんだからっ」
— ナミ
「助けて」
「子供に泣いて助けてって言われたら!!! もう背中向けられないじゃないっ」